何だか最近、気力が出ない。
悩みが多くて気分がスッキリしない。
50代は仕事やプライベートで、岐路に立たされる事が多く、ストレスも溜まりやすい年代です。
そんな時は、K-POPを聴くと元気になります!
騙されたと思って、一度聴いてみてね。
今回は、50代男性のためのK-POPを紹介します。
うにのアナログ生活は、楽天アフェリエイト、Amazonアソシエイトプログラムをはじめとした各種アフェリエイトプログラムに参加しています。
本ページは広告が含まれています。
BTSの「Dynamite」で元気をチャージ!
コロナ禍の2020年にリリース。
Billboard Hot 100において2週連続で1位を獲得した、説明不要なポップチューンです。
これを観ても気分が晴れない方は、少し心配です。
メンバーの名前が分からなくてもいいんです。
うにも、正直誰が誰だか分かりません。
でも、気分が上がります。
それでいいんです。
50代の乾いた心にはnewjeansの「Ditto」
これも説明不要ですね。
何かに感動したり、自分の気持ちに正直になったりすることが、少なくなっていませんか?
K-POPは、そんな縮こまった心をオープンにさせてくれます。
TWICEの「DIVE」に癒やされる
このMVは、少しの間、現実を忘れさせてくれます。
現実逃避は必要です。
生きる力を蓄えるために、少しの間、目の前の色々な問題から逃げるのはアリです。
K-POPにはそんな力もあります。
ちなみに、この曲は

マイケル・ジャクソンの「Love Never Felt So Good」とシティーポップをクロスオーバーさせたような曲です。
RIIZEのヴォーカル・パフォーマンスに心を洗われる
50代には、心や体に今までの色々な沈殿物が積もっています。
10代の気持ちに戻れたら、心が少し軽くなると思います。
そういう人には、これです。
RIIZEがTHE FIRST TAKEに挑戦した映像です。
アメリカやイギリス、日本とも違う、まさにK-POP・グループとしての見事なコーラスワークで、あの頃の純粋な気持ちに戻れます。
この緊張感とグループ全員のチームワークが、青春そのものです。
ちなみに、

この曲は、ワム!のジョージ・マイケルがソロで出したFaithをモチーフにしているハズです。
まとめ
いかがでしたか?
全てのK-POPがそうだとは言えませんが、彼らの歌やダンスは、日本人の50代(男性)に癒やしや感動、明日へのエネルギーを与えてくれます。
うには、数年前に韓国に旅行に行ったのですが、そこで聴いたK-POPが今でも忘れられません。

懐かしさや癒やし、活力が同居する不思議な国、韓国、そしてK-POP。
さあ、聴いてみましょう!
おわり!
人生に迷ったら、韓国に行ってみるのもアリです。

コメント