毎日の生活で、当たり前のように使っているデジタルな物やアナログな物達。
その中で、うにが一番お世話になっているのが、タニタの製品です。
感謝の意味を込めて「ありがとう!」と言いたいです。
呼び捨てはよくないので、タニタさん本当に毎日ありがとうございます!
今回は、デジタルなタニタさん、アナログなタニタさんの話です。
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タニタと言えばコレ

「体組成計」ですね。
体重、BMI(肥満度を表す体格指数)、体脂肪率、筋肉量、内臓脂肪レベル、基礎代謝量、体内年齢を同時に計測してくれます。
これは毎日風呂上がりに使用しています。
コロナ禍でステイホームの時、買いました。
みんな同じ事を考えていて、これが最後の一台でした。
家にいる時間が長く、運動不足になった為、先ずは体重、体脂肪率などを意識するようになった人が多かったのです。
体重はともかく、他のBMIとかの項目をいちいち意識するか?と思いますが、毎日各項目の数字を見ていると、自分の体の状況(輪郭)がなんとなく分かってきます。
自分の体の状況を意識すると、食事の工夫や運動(階段を登るとか)のきっかけになります。
ちなみに、うにが一番気にしているのが「体内年齢」です。

うには50代後半ですが、体内年齢は42歳!
これって、少し嬉しい。
4月から一人暮らしを始める方にも、体組成計はお勧めです。
仕事も勉強も、健康でなければできませんからね。
あと恋愛も。

毎日、出勤前に使うものと言えばコレ

はい、「ブレスチェッカー」です。
大事です。
前の日に焼肉や餃子を食べてなくても、一応確認します。
0~5段階で口臭を表示するですが、まだ5はありません。
これは、一家に一台いや一人一台ではないでしょうか。
色合いがレトロで気に入ってます。

アナログなタニタさんと言えばコレ
「キッチンスケール」です。
アナログのバネばかりで、正式名称は「クッキングスケールくるくるはかり2kgレッド」。


昭和レトロな趣きのあるフォルムと色合いが素敵です。
正直、どのような経緯で我が家にあるのかは思い出せない程、長年使っています。
主に粉物や野菜をビニールに入れて、ドサッと置いて計ります。
電源を入れるタイムラグがなく、すぐに計れるので、せっかちな方にお勧めです。
これが、キッチンにあるだけで、昭和にタイムスリップできそうな存在感ですね。
「がんばれロボコン」に似ている、と思うのはうにだけでしょうか?

地味に毎日アナログなタニタさんと言えばコレ

「温湿度計」です。
もちろん、デジタルな温湿度は便利です。
けれど、このクラシックでシンプルなデザインがいいんです。
これもかなり前から使用しているので、年季が入っいています。
パッと見て、すぐに視覚で分かるのがアナログのいいところだと思いませんか?

まとめ
この他にも、デジタルなキッチンスケールも使用しているので、毎日本当にタニタさんの製品にはお世話になっています。
機会があれば、タニタの社員食堂にも行ってみたいですね。

「ゆで豚の香味ソースかけ定食」がヘルシーでボリューミー。
おわり!
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